2012年12月01日

【ハガレン名言】キンブリー



世界の変わる様を見てみたい 

覚悟と覚悟

意思と意思 

命と命 

信念と信念のぶつかりあい 

人間側と「進化した人間」と名乗る人造人間側 

どちらが勝つのか見てみたい 

何が正しいのか 

何が強いのか 

何が生き残るのか 

世界が何を選ぶのか………(




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posted by 蓮 at 11:34| Comment(0) | ゾルフ・J・キンブリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月05日

【ハガレン名言】キンブリー


戦い敵を倒すのが、あなた方兵士の本分
人の命を助けるのが、医者の本分

この人達は本分を貫き通したのですよ

私は意思を貫く人が好きです
残念ですね、生きているうちに顔を拝んでおきたかった


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posted by 蓮 at 18:11| Comment(0) | ゾルフ・J・キンブリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ハガレン名言】キンブリー


「なぜ」? それが国家錬金術師の仕事だからです
なぜ国民を守るべき軍人が国民を殺しているのか?
それが兵士われわれに与えられた任務だからです。ちがいますか?

      「割り切れと言うのか? この惨状を?」

仕事として割り切れませんか? 皆さんは?

      「できれば、こんな話はしませんよ」

そうですね…たとえば……
そこのお嬢さん。「私は嫌々やっている」そういう顔ですねあなた

       「それは…そうです。殺しは楽しくなんかありませんから… 」

そうですか? 相手を倒した時「当たった! よし!」と
自分の腕に自惚れ、仕事に達成感を感じる瞬間が
少しでも無いと言い切れますか? 狙撃手さん

       「……それ以上言うな!」

私からすれば、あなたがたの方が理解できない
戦場と言う特殊な場に、正当性を求める方がおかしい
錬金術で殺したら外道か? 銃で殺したら上等か?
それとも、一人二人なら殺す覚悟はあったが何千何万は耐えられないと?

自らの意思で軍服これを着た時に、すでに覚悟があったはずではないか?
嫌なら最初からこんなもの着なければいい
自ら進んだ道で、何を今更被害者ぶるのか
自分を哀れむくらいなら、最初から人を殺すな

死から目を背けるな、前を見ろ
貴方が殺す人々のその姿を正面から見ろ
そして忘れるな 忘れるな 忘れるな 奴らも貴方の事を忘れない



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posted by 蓮 at 18:09| Comment(0) | ゾルフ・J・キンブリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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